ANDROID GOOGLE PLAY

慣れた本棚に、
新しい読み心地を。

手元のファイルから、すぐに読書へ。
スマートフォンから、e-Inkタブレットまで。

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見開きのコミックで、紙のようにページがカールする読書体験のイメージ
読書体験のコンセプトイメージ。実際のアプリ画面ではありません。

Android版でできること

ファイルを、そのまま本棚に

ローカルのフォルダーとファイルを一緒に一覧表示。作者・読みが付いた命名規則を使えば、書名を見やすく整理できます。

一冊ごとの読み方

ページ送り方向や表示方法など、対応する読書設定を本単位で保存。開き直したときにも、その本の設定で読めます。

電子ペーパーに合うページ送り

e-Inkモードはアニメーションなしでページを切り替え。長押しとスクラブの画面更新を、設定したページ送り間隔に合わせます。対応するBOOX端末では画面リフレッシュも選べます。

大きな画面も、少ない操作で

タブレットで押しやすいメニューサイズに調整。e-Inkモードではコントラストを強め、本棚のハンドル付きスクロールバーで長い一覧を移動できます。

本棚と接続先を分けて使う

プロフィールごとに本棚・Google接続を分離。パスワードと対応端末の生体認証で保護できます。外部SDなどを保存先に選べます。

e-Inkでは、動かさずにめくる。

電子ペーパーにカールアニメーションは不要。e-Inkモードでは一枚ずつ画面を切り替え、長押しでの連続送りも同じ間隔で進めます。たとえば250msなら毎秒4回の切り替え指示。スクラブでも更新間隔を抑えて、指を動かしながら場面を探せます。

BOOX Note Air3 Cで検証しています。設定間隔はパネルの実際の描画速度を保証するものではありません。リフレッシュAPIのオプションは対応を検出した端末だけに表示され、iOSにはe-Inkモードはありません。

対応する本

PDF、画像をまとめたZIP・CBZ、コミックと文章中心のEPUB。本のファイルは別途ご用意ください。DRMで保護された電子書籍には対応しません。

文章中心のEPUBでは、文字サイズや行間、縦書き・横書きを調整できます。書籍のレイアウトによっては表示が異なる場合があります。